20260818
久しぶりに仕事やりきり
本日は結構重要な試験があって、久しぶりに真面目に働いた。
結果としては全然スムーズにはいかなくてトラブル続きで、それでも自分で頭をフル回転させながらトラブル対処に当たり、複雑で完全に有識者の知識だよりとなっているシステムの仕様を一つずつ読み解きながら、自分の頭にあるこれまでの知識と経験を総動員できた。
トラブルは全く予期できなかったものだし、多分作業者が私でなかった場合には対処できない問題でもあったと思うので、個人的には素晴らしい働きだったのじゃないでしょうか。自分を褒めておくこととします。リーダ職っぽいことが増えてきている昨今だと、こうして作業的な部分をやり切るのは最高に気持ちが良い。
朝10時くらいから昼の14時まで一時も手を止めず、自分の出せる限界まで集中力を発揮させて手を動かしていた。ここまで仕事をやりきったのはかなり久々でスッキリした。それからは特に急ぎの業務もなかったので、適当な作業をしつつ半分くらい雑談で終わった。良い一日だった。
Oh my Pi を入れてみた。
まず、Rustコアライブラリということでビルドがめちゃくちゃ重たい。ホスト機のスペック盛りまくってて良かったー。
まず、通常のPi とそこからForkされたohmyPiってのがあるらしい。ohmyPiの方は通常のpiから機能が盛られまくっているということで、こちらを使ってみることに。
感想としては、、よく分からん。画面がOpencodeとかよりもテカテカしていてドパガキ向けのUIだな〜って感じ。。。?
なんとなく凄いことをやっている気はする。「〇〇の機能を実装して」といった感じで投げると、完全に自走して、しばらく待って「実装完了しました」と帰ってくる。OpencodeやClaudeにそのまま投げるより、読み込みとかテストとかを入念にやってくれている気がする。そこまで複雑な仕様変更を投げてはいないけれど、完璧な成果物を作ってくれた。
とはいえ、UIとかは基本AIに調整をさせて自分で考えるのが私は多い気がするから、自走力が高いってのはどうなんだろう。何度かAIとやり取りをしながら進めた方が満足するものができると思うんだけど、、、
偶然調べる最中に目に入ったoh-my-Opencodeってのも気になる。
とりあえず色々と使ってみよう。数触っていれば感覚つかめるでしょう。きっと。
それはそうとして、各エージェントでコマンドが妙に違くて覚えるのが大変だ。
